大豆本来のうまみをいかした豆乳・豆腐製造機械の設計開発から豆腐製造直販店舗プロデュースまで
株式会社ランズワーク

中国の展示会に参加した様子が、FOOD JOURNALに取り上げられました。

2017年4月に、中国北京で開催された、食品産業博覧会に出展しました。

 

現在中国では、日本の製造機器の技術に関する期待は高くなっています。

そんな中弊社は、中国の食品製造機器メーカー康得利と提携をしています。

 

機械の主要部分を日本で製作し、中国に持ち込んだのち、康得利で残りを製作し組立作業を行うことで、

日本の技術力と、中国のコスト削減力と販売力が融合して、有効な協力関係が築けています。

 

今回は、弊社中国人スタッフが会場に足を運び、現地の様子を視察しました。

 

2018年豆腐資器材フェアー(Soymex)参加決定しました!

2018年4月21・22日、東京ビッグサイト(西3ホール)で行われる、2018年豆腐資器材フェアー(Soymex)に参加が決定しました。

 

 

・大豆脱皮装置

・食品ロボット

・新しいかたちの大豆製品

などをご紹介する予定です。

 

弊社がシステム構築したロボットが、新聞に取り上げられました。

横浜市港南区にある八千代ポートリーに導入された、FUNAC製の6軸多関節ロボット、そのピッキングアーム部の開発と配送システムの構築を弊社が行いました。

 

FANUC Robot M-3iAは、可搬質量6kgの高速搬送・組み立てロボットです。

このピッキングアームは、製品の整列はもちろん、豆腐やプリンなどの柔らかいものを持ち上げることも可能。

向きの揃っていない製品を、確実に合わせてホールドすることもできます。

企業の、従業員の負担軽減や、省人化、生産性向上などに大きな貢献が期待できます。

 

 
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